サイエンスZERO 「iPS細胞10年(2)臨床応用へ!進む技術革新」

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山中伸弥教授がiPS細胞を発見してから10年。ステージは医学から医療へ、ヒトへの本格的な医療応用が現実的になってきた。それを支えるテクノロジーの進歩を紹介する。

サイエンスZERO 「iPS細胞10年(2)臨床応用へ!進む技術革新」

※この番組は字幕表示があります

出演 : 福田恵一竹内薫南沢奈央
語り(語り手) : 土田大

山中伸弥教授がiPS細胞を発見してから10年。日本中で研究が進み、ステージは医学から医療へ、ヒトへの本格的な医療応用が現実的になってきた。それを支えるテクノロジーを紹介する。慶應義塾大学はiPS細胞そのものの品質を高める「H1foo」というたんぱく質を使い、再生医療に不可欠な遺伝子の初期化・分化の能力を8倍にする手法を発見。東京女子医科大学では、深海魚の飼育技術を応用した培養法が開発された。

2017年放送
(C)NHK

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本編:30分

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