本編:15分

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    おしん 166回 自立編

    おしん 166回 自立編

    一膳飯屋は順調でしたが、おしんが竜三に出した手紙は竜三の母・清が破り捨てて連絡を取ることができませんでした。大正14年(1915年)暮れ、おしんの店に浩太が現れます。加代は、おしんを幸福にできるのは浩太しかいないと思い、一緒になるよう浩太にすすめます。浩太はおしんと雄を引き取ろうとしますが、おしんは断ります。おしんの辛い気持ちを察した浩太は、竜三の気持ちを確かめようと佐賀へ手紙を出しますが…。

    出演 田中裕子並樹史朗
    語り(語り手) 奈良岡朋子
    音楽 坂田晃一
    脚本 橋田壽賀子

    1983年放送
    (C)NHK

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