連続テレビ小説 ちりとてちん 第 68回 第12週 一難去ってまた一男

商品詳細

天狗(てんぐ)芸能の鞍馬(くらま)会長から、12月25日に天狗座で一門会を開くよう依頼された師匠・草若。しかし、小草若は気乗りしない様子でけいこにも現れません。

連続テレビ小説 ちりとてちん 第 68回 第12週 一難去ってまた一男

語り(語り手) : 上沼恵美子
出演 : 貫地谷しほり渡瀬恒彦青木崇高和久井映見茂山宗彦桂吉弥加藤虎之介
音楽 : 佐橋俊彦
脚本 : 藤本有紀

天狗(てんぐ)芸能の鞍馬(くらま)会長から、暮れの12月25日に天狗座で徒然亭(つれづれてい)一門会を開くよう依頼を受けた草若。喜びでいっぱいの中、喜代美は草若から「一門会で落語をうまくできたら、今年いっぱいで内弟子修業は終わり」と告げられます。初ネタの「ちりとてちん」を再び高座にかけるべく、喜代美は前にも増してけいこに励みます。しかし、小草若は気乗りしない様子でけいこにも現れません。

2007年放送
(C)NHK

連続テレビ小説 ちりとてちん 第 68回 第12週 一難去ってまた一男 写真

本編:16分

ホーム > 連続テレビ小説 ちりとてちん