チャプターを表示する

    • 前回
    • 本編:15分

      字幕

      HD

    • 次回

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第  1回 ふるさとは安来

    連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 第  1回 ふるさとは安来

    昭和14年、島根県の大塚の呉服屋の三女・7歳の飯田布美枝(菊池和澄)は、生来の引っ込み思案。厳格な父・源兵衛(大杉漣)、控えめな母・ミヤコ(古手川祐子)、優しい祖母・登志(野際陽子)、そして兄弟たちという大家族の中では目立たない存在だった。ところが、安来の商家に嫁いだ叔母・輝子(有森成実)が体調を崩したといううわさを聞き、布美枝は輝子に会いたい一心で、たったひとり遠く離れた安来の町まで走っていく。

    (C)NHK

    • 関連番組
    • お気に入りに登録した番組
    • (0本)

    ホーム > 連続テレビ小説 ゲゲゲの女房